
鴉です! 何でやねん (笑)。まだまだ家が絵を描く環境になっていないので、封筒の裏にザクザク描いて HITEC-C でこれまたざっくり線を入れ、スキャナ取り込み→線画修正→べた塗り→影塗り→文字入れという手順で片付けました。あ、サイトのアドレス入れるの忘れた!
この手のカットは何も考えずに描いてしまうためいつも同じ構図になってしまいます。差し替える気力もないので今回はもうギブ……御免 orz

鴉です! 何でやねん (笑)。まだまだ家が絵を描く環境になっていないので、封筒の裏にザクザク描いて HITEC-C でこれまたざっくり線を入れ、スキャナ取り込み→線画修正→べた塗り→影塗り→文字入れという手順で片付けました。あ、サイトのアドレス入れるの忘れた!
この手のカットは何も考えずに描いてしまうためいつも同じ構図になってしまいます。差し替える気力もないので今回はもうギブ……御免 orz
夏コミが無事に終わりました! 引越しその他でどうなることかと不安だった今回ですが、皆様のお陰で大変楽しい時間を過ごさせて頂きました。本当に有難うございました m(__)m
新刊『嵐 -TEMPEST-』は残り僅か14冊となっています (もともと少ないからね)。通販を開始したいのですが現在引越しの荷ほどきが全く進んでおらず、注文をお受けしても迅速な発送ができずに御迷惑をお掛けすることが見え見えなので当分の間見合わせたいと思います。今週末に何とかできるといいのですが…本当に申し訳ございません。あ、例のペンダントが実はまだ4つ残っております (笑)! こちらも通販をお受けしたいと思いますのでしばらくお待ち下さいませ。あと、今月末までにもしかしたらグッズが1つ増えるかも。期待せずにお待ち頂ければと思います…。
いよいよ今週末に迫りました夏コミ! 新刊の出来栄えは「???」てな感じですが (爆) 何とか出版にこぎつけられそうなので告知です。
A6 (文庫版)・表紙1色刷・244ページ・小説本・価格1000円 (原価の半額…苦笑!)
蔵馬と黒鵺の出逢いと別れ、そして再会の予感を綴った7本の連作小説集。第1話『想 -Prologue』~第3話『夢』はサイトで掲載中で、それに4本小説を足してます。文章大幅差し替え&カットを入れた再販が決定しているため初版の持ち込みは30部のみ。今回お買い求め頂いた方には第2版を半額で購入できるというサービスを予定しています。
……初版を誰が買うんだ (笑)。サイトでの通販開始は19日夜を予定しています。あと、前にも書いた通り桜枝がビーズで作った「黒鵺のペンダントもどき」を5個限定で販売予定です。こちらも価格1000円。
他にも『邂逅』1・2巻や『Radical Couple』を持ち込む予定です。『Radical-』は値下げも考えてます (死)。
また、私事で恐縮ですが本日をもちまして大分から東京に引っ越します。仕事の関係です (^^; )。新居でのネット開通日が17日予定なので当分ネットには姿を出せないと思います。タダ乗り出来そうな無線があったら別ですが (こらこら)。メールや通販は携帯からチェックできますがお返事は遅くなることをご了承くださいませ。

本のカットには入ってるんですがサイトでは燐を描いたことがなかったなぁと思って落書き。でも何だかハーデスに乗っ取られた瞬みたいだぞ (笑)。
小説では今のところ燐の我が侭に永遠が振り回されているという構図になってますが、通常は姉さん女房の永遠が実権を握っていたのではなかろうか…というのがイメージ。蔵馬と楠樹もそのまんまだし。この2人は結構仲がよかったのではないかと思ってます。
げ、今気づいたけど永遠の顔と髪の当たってる光の方向がずれてますね。右側からの光の予定が髪の毛逆になってる…。

先日の翡翠さんがあまりに気にくわなかったのでリベンジがてら描いてみた落書きなんですが…これもまたイマイチだなぁ。まあ前回より髪の毛が黒いからいいか (死)。
『邂逅』25章で軍衣姿の翡翠が永遠と燐の元へやって来るシーンがありますが、実は「鴉さんに軍服コスしてほしい〜!」という私の密かな願望を文章にしたシーンだったりします。似合うと思うんですけど如何でしょ!?
どなたか Painter のブラシについて詳細な解説本知りませんか? 他の機能については何も説明してくれなくて構わないので、とにかくあの設定項目の多すぎるブラシをどうにか使いこなせるようになりたいものです。まあ多分印刷用の絵は Photoshop の方が描きやすいでしょうけどね。

翡翠・汞に続き髪型考えてみました。前髪は横分け、全体的にふんわり後ろに流して (この絵ではうまく描けてないけどね) 襟足やもみあげの髪の毛を細かく何本か結んでいます。黒鵺・清春・那由他と、みんな前髪が外跳ねなのがポイント。蔵馬と永遠ぐらい全面的に髪型変えちゃうとイラストで同一人物に見せるのはとっても難しいです (こいつらは狐耳があって銀髪なので分かりやすいが)。
過去キャラのうち汞・燐・那由他の3人は髪の毛が肩辺りで似たような長さしています。私が一番好きな長さなので…済みません。魔術師と吟遊詩人は私の中で胡散臭い系職業の No.1 を争っていて、その意味では翡翠&那由他は胡散臭兄弟ということになるのでしょう (笑)。で、魔術師はストレートの長髪じゃなきゃいけなくて、吟遊詩人は同じくストレート長髪かもしくは髪の毛を細かく編んだり結ったり凝っているというイメージなのです。あ、描き忘れた! こいつは耳の先端にリングピアスをぶら下げているという設定です。小さいリングをじゃらじゃら何個も着けてる感じ。
小説には出ていませんが、実は紫の過去キャラつーのも微妙に考えていたりします。前に何処かで書いたような気もしますが、こいつも那由他と繋がってたり。性格はきっと紫そのまんまです (笑)。

前の記事に続き、『邂逅』昔キャラの髪型考えただけ。黄泉の前世・汞です。斜に構えた粗野な王太子という設定なので、髪の毛もあまり真面目に手入れしてなさそうなざんばらのオールバックです。描いててヴィク様 (アン○ェリーク) を思い出しましたが、もっとボサボサ。
原作で若い頃の黄泉ってほとんど出ていないので、顔色が悪くてがりがりに痩せてて三白眼…という勝手なイメージを思い描いています。でも目鼻立ちは決して悪くない (むしろ格好いい系?)。この絵何か黒鵺系の顔になっちゃったなぁ…。前の翡翠もそうでしたがパソコンで線画を描くと思うような線が引けず顔が甘くなります。男性キャラはもっとシャープに描けるようになりたいですね。ま、絵を描く機会は今後ほとんどないでしょうけど (『Radical Couple』で相当懲りたらしい…)。

『邂逅』過去キャラの翡翠 (かわせみ) さんです。鴉の前世という設定なので顔やカラーはいじりようがないのですが、髪型だけぼーっと考えてました。何で今…。
小説をお読みでない方に紹介すると、蔵馬の前世である女性・永遠の妖術の師匠という設定。聖○士○矢の影響で「師匠」という言葉を聞くとムウ様とかシオンさん思い出しちゃうんだなぁ。なので髪型もそれっぽい (死)。本当はもっと下で髪をまとめているイメージです…って、まさにムウ様じゃん! 本当はお姫様カット (笑) とか色々考えてたんですが、結局ものすごく無難な髪型になってしまいました。
最近絵を全く描いていなかったので新刊の表紙のためリハビリ兼ねて落書き中。過去キャラは今まで永遠・燐・翡翠と出て来たので那由他や汞も近いうちお披露目したいと思います。汞はライオンみたいな、ルーズなオールバックをイメージ中。那由他は…長髪か短髪かすら決まってないよ! そんな同じ顔したキャラの髪型を何種類も考えられるかー! …こうなったらせめて那由他と須臾の髪型は同じにしてやろうっと (笑)。そういえばまだ須臾って名前しか出てないなぁ…orz

この前いくつかまとめてアップしましたが、それから増えた品を (一部紹介済み)。夏コミで販売する予定の例のペンダント4つ、カボションモチーフを6つ繋げたブレスレット、静哉さんレシピのリング&十字架モチーフ、そしてお友達にプレゼントしようと思って作った水晶玉のペンダントです。左は先日紹介した自分用で、チェーンが透けてるので金色に見えてます。
十字架 (Leaf Pie) は細かなビーズですごい苦労して作ってみたけどモチーフが柔らかいというか…変形しやすいため身に着けるのがちょっと難しく、革紐か何かを調達予定。リング (神聖甲虫) は中に入れてるカボションがオニキスなんですが、これ着け始めてすぐに例の仕事の大変化を告げられてしまいビビりました。オニキスは「訣別」という意味があるらしいのですよ。今の環境に踏ん切りをつけてくれる石なんだってさ。元レシピのリングが少し頼りなかったので隙間に特小ビーズ入れて補強しています。
リング同様ブレスレットも天然石カボションです。レッドタイガーアイ、レオパードスキン、ブラックストーン、クリソコラ、ラブラドライト、ソーダライト…の筈。石には相性があるらしいけど何も考えてない (笑)。きらきら光って綺麗ですが、石が小さくて着用中はハッキリ見えません…。
背景に映ってるのは無印良品のアクリルケースです。アクセサリー入れに使ってるもので、後から買い足した仕切りを入れてます。宝飾品は見せる収納が好き。小さくてキラキラしたもの見てるのが好きなんだなぁ。……ま、要するに「こんな物ばかり作ってるので夏コミ原稿が危ない」ということなんですけどね (死)。これからますます忙しくなるのでビーズはしばらく我慢したいと思います。

天然石はアクセサリー材料としての見方しかしてない私ですが、最近思うところがあって「パワーストーンとして」水晶玉を買った。マライカで300円、たった 2cm の玉だけど… (笑)。袋に入れて持ち歩くよりアクセサリーにして身に着けたいと思い、最近マイブームのフレーミングを施してみた。試行錯誤の予定があっさり一発で決まってしまいました (^^;)。
今回は丸小・特小・チェコシードビーズだけ。花編みだとサイズ調整が難しいので8の字編みです。最初は石が抜けるんじゃないかと不安でしたが、奇跡的にぴったりで全然落ちる気配がありません (中でくるくる回るけど)。石は写真だと何だかパールみたいですが中にクラッキングも少々存在する歴とした水晶です。作ってて思ったんだけど透明のボールがどーんと来るモチーフって Vivienne Westwood ぽくない!? (←かなり強気発言) チェーンは別のペンダント (既製品) から借りてます。後で似合うチェーンを見つくろう予定。私の作るペンダントトップはボールチェーンが一番無難のような気がする。あ、大きいトップだから長目の革紐もいいかも!
写真にチラッと写っている服は先日購入した浴衣です。浴衣は襟をしっかり合わせるから本来はこんな付け方出来ないんだけどね 😛