創作の秋…になるか?
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多分ならないだろうな (こら)。先程綺羅津さんよりとっても素敵なアイディアをメールで教えて頂きましてニヤニヤしています。キャラを作った自分がなかなか動かせない紫というキャラクターを非常に面白い使い方して下さり有難うございます☆ あ、多分私正解分かりました (笑…むしろ何故自分が書かなかったのかと思う展開です ^^;)。
私信はさておいて、『邂逅』の続きをぼんやりと考えています (考えながら布を切っている私ですが…)。25章最後に出て来た「須臾」というキャラクターは多分、過去の鍵を握る重要人格になるはずです。しかし彼が事情を全部知ってることにすると、黒鵺 (清春) が彼から話を全部聞いてしまうことになるわけで…それは困るんだなぁ。むしろ彼は何も知らなかったことにしてしまおうかしら。
で、もう1つ『鏡の森の君』なのですが…本当に参ってます。プロットだけ出来たところで「何とかなるだろう」と書き始めたもので、元々そんなに引き延ばせる話でもないのです。お伽話風にあっさりまとめようと思っていたのに…参った。誰か面白い続き考えて下さい (いつもこんなのばっかり)。でも結末は考えています。黒鵺と蔵馬が無事帰路に就くところで終わりです (何のネタバレにもなってないぞ…笑)。
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